理想とするやわらかい社会を創るために、事業を行います。

やわらかい社会とは、
お互いを認めながら、
助け合う社会と定義しています。

多様性の存在を認め、小さなお困りごとを解決するために前進します。

必要なのは、共感ではなく認め合うこと。

事業を通じて、5000人以上にお会いしています。
皆さま、個性があり、得意があり、不得手があります。
好き、嫌いもそれぞれです。
ですから、「好き」「得意」に共感しようとしても無理があります。
私たちが目指すものは、無理な共感ではなく、
個性の存在を理解し、認め合うことと考えています。

できないことは、できるチャンス。

弊社の事業は、「できない」を認め、
不得手をできるようにすることで、ストレスを減らすチャンスを提供します。

もし、ある人が不得手から脱却しようとしたときには
教育事業で支援します。

もし、ある人にとっての不得手からの脱却に
製品側の問題があれば、
「使いやすさ」を考えるリサーチ業務やユーザビリティ事業で
法人様を支援します。

「普通」「常識」の縛りからの解放

やわらかい、社会は、お互いが認め合うコミュニティです。
個人の属している「普通」や「常識」を振りかざさず、
お互いを認め合うやわらかい社会を目指します。

小さな会社ではありますが
どうぞよろしくお願い致します。

マミオン代表
森 万見子