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	<title>マーケティング | マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</title>
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	<description>大人向けのパソコンおよび数学研修を実施。対面、オンライン対応。コンテンツ提供なども</description>
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		<title>シニア層患者の入院と在宅医療の状況</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 07:31:56 +0000</pubDate>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>年齢層ごとの患者数</strong>年齢の増加と共に、長く入院する人が多くなっている。しかし短期入院の人が少なくなっているというわけではなく、短期入院も長期入院も増えていて、長期入院の増加割合がとても大きいということである。50代になると短期も長期も、入院患者数が劇的に増加する。特に、3年以上入院する患者の数が突出する。高齢になるにつれて、重病にかかるリスクが増え、また軽い病気・怪我でも治りづらくなるからだろう。<strong>患者数の年次推移</strong>平成11年から患者数はさほど変化していない。<strong>在宅医療の見通し</strong>入院患者のうち、在宅療養できると答えたのは41.6%、在宅療養できないと答えたのは37.5%であった。在宅療養できないと回答した人の、在宅療養を可能にする条件は、家族の協力が39.8％で最も多かった。それについで、入浴や食事などの介護が受けられるサービスが39.8％、療養のための部屋・手すりの設置等の改築が31.9％となった。在宅医療の障害となることは、家族の協力や家屋の改築などの、普段の生活に関する問題であることが多いようだ。ソース：平成19年我が国の保健統計</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e6%82%a3%e8%80%85%e3%81%ae%e7%8a%b6%e6%b3%81/">シニア層患者の入院と在宅医療の状況</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>ビリーズブートキャンプ、知ってる？－シニア層の情報認知はネーミングが鍵？－</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 09:40:17 +0000</pubDate>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ビリーズブートキャンプ」ご存知ですか？ついDVD買っちゃった、なんて方も多いのではないでしょうか。2007年には国内販売総数100万セットを超えたと言うメガヒット商品。ビリー隊長が来日したときにはワイドショーでも毎日取り上げられていました。テレビに触れている時間が長いシニア層はビリーズブートキャンプの名前を聞いただけでどのくらい商品を思い出せるのか？テレビやメディアからの受動的な情報をどこまで把握しているのか？そんな疑問を持って回答していただいたのが「ビリーズブートキャンプをご存知ですか？」という単純想起テスト。単純想起テストとは名前を聞いただけで内容を解るかどうかのテストです。ところが、「ビリーズブートキャンプ」という名称は、どうやらシニア層の聴覚には響かなかったみたいなのです。調査報告書「シニア層のコミュニケーション・情報源と通信手段について」では、様々な分野の言葉について、「言葉を聞いただけでその内容が分かるか？」という情報感度テストを行いました。その中で外国産の言葉として「ビリーズブートキャンプ」についても調査を行ったのですが、結果は以下の通りでした。（N=250　55歳以上の男女）「詳しく知っている」、と「内容を知っている」、を合わせても、男性で４０％強、女性でやっと半分でしかありません。「聞いた事がない」と答えた人も、いずれも３０％以上になっています。あれだけテレビ等で報道されているのに、この程度の認知度なのだろうか、と思ってしまいます。と、思いきや、知らないと解答した人でも、「軍人キャンプのダイエットDVD」と言うと、「ああ、あれか」と分かる人もいらっしゃいました。シニア層にとっては「ビリーズブートキャンプ」というネーミングが問題だったのかもしれません。 報告書では他に、「ハニカミ王子」「メタボリック症候群」「地デジ」等についての、情報感度テスト結果を多数掲載しています。どんなキーワードが、どのように認知されているのか。シニアビジネスにおけるネーミングのカギになるかもしれません。※当社では2007年10月、『シニア層のコミュニケーション・情報源と通信手段について』と題して、シニア層の情報感度や、通信手段の使い方等を様々な切り口からまとめた報告書を発表致しました。</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e3%83%93%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%ba%e3%83%96%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%97%e3%80%81%e7%9f%a5%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%82%8b%ef%bc%9f%ef%bc%8d%e3%82%b7%e3%83%8b%e3%82%a2%e5%b1%a4/">ビリーズブートキャンプ、知ってる？－シニア層の情報認知はネーミングが鍵？－</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>携帯電話、購入の決め手は？－シニア層の購入時の情報源－</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 09:12:49 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>シニア層の情報入手法　―男女それぞれの情報源とは―に掲載しているグラフからも分かるように、シニア層の主な情報入手方法の一つとして「誰かに聞く」ということがあります。ということは、携帯電話のような重要なものを買うときには、 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e6%90%ba%e5%b8%af%e9%9b%bb%e8%a9%b1%e3%80%81%e8%b3%bc%e5%85%a5%e3%81%ae%e6%b1%ba%e3%82%81%e6%89%8b%e3%81%af%ef%bc%9f%ef%bc%8d%e3%82%b7%e3%83%8b%e3%82%a2%e5%b1%a4%e3%81%ae%e8%b3%bc%e5%85%a5%e6%99%82/">携帯電話、購入の決め手は？－シニア層の購入時の情報源－</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>シニア層の情報入手法　―男女それぞれの情報源とは―に掲載しているグラフからも分かるように、シニア層の主な情報入手方法の一つとして「誰かに聞く」ということがあります。ということは、携帯電話のような重要なものを買うときには、きっと他の人の意見を聞いているに違いない、という仮説に基づいて、「現在持っている携帯を購入する際に、誰に相談しましたか」という質問に答えて頂きました。（N=250　55歳以上の男女）上記グラフを見ると、男性、女性で大きな差が出ているのがわかります。やはり男女ともに最も多いのは「自分で決めた」ですが、男性はほぼ７割の人が自分で決めているのに対し、女性は５割程度に留まっています。その分、娘、配偶者、息子等、誰かに聞く割合が多くなっています。男性は自分で決める、女性は誰かに決めてもらう、ということが多いようです。シニア層の情報入手法　―男女それぞれの情報源とは―掲載のグラフと見比べてみると、また様々な結果が得られそうです。※当社では2007年10月、『シニア層のコミュニケーション・情報源と通信手段について』と題して、シニア層の情報感度や、通信手段の使い方等を様々な切り口からまとめた報告書を発表致しました。詳細はこちらをご覧ください。</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e6%90%ba%e5%b8%af%e9%9b%bb%e8%a9%b1%e3%80%81%e8%b3%bc%e5%85%a5%e3%81%ae%e6%b1%ba%e3%82%81%e6%89%8b%e3%81%af%ef%bc%9f%ef%bc%8d%e3%82%b7%e3%83%8b%e3%82%a2%e5%b1%a4%e3%81%ae%e8%b3%bc%e5%85%a5%e6%99%82/">携帯電話、購入の決め手は？－シニア層の購入時の情報源－</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>男女別に見る、シニア層にとっての通信手段</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 08:56:37 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>携帯電話は通話に使うものでしょうか、メールに使うものでしょうか？　下記のグラフは、「連絡を取るときにどのようなツールを利用しますか？」というアンケートに対してのものです。やはり大きな差が出たのは携帯電話とパソコンで、とり [&#8230;]</p>
The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e7%94%b7%e5%a5%b3%e5%88%a5%e3%81%ab%e8%a6%8b%e3%82%8b%e3%80%81%e3%82%b7%e3%83%8b%e3%82%a2%e5%b1%a4%e3%81%ab%e3%81%a8%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%ae%e9%80%9a%e4%bf%a1%e6%89%8b%e6%ae%b5/">男女別に見る、シニア層にとっての通信手段</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>携帯電話は通話に使うものでしょうか、メールに使うものでしょうか？　下記のグラフは、「連絡を取るときにどのようなツールを利用しますか？」というアンケートに対してのものです。やはり大きな差が出たのは携帯電話とパソコンで、とりわけ携帯電話のメール機能については、男性21.3%、女性44.1%と、女性の方が２倍以上も多く利用していました。それに対して、パソコンでのメールについては、男性22.9%、女性15.3%と、男性の方が上回る結果となっています。（N=200　55歳以上の男女　携帯保有者のみ）これは、男性の方が携帯電話を使えないから、なのでしょうか？　確かに男性の方が、ボタンが小さすぎる等の問題はあるかもしれませんが、それだけではないでしょう。現に携帯電話での通話は、女性とほとんど同じ値だけ利用しているわけです。と、いうことは、女性と男性とでは、携帯電話に対する認識が違うのではないでしょうか。ヒアリングを行ったところ「時間などを気にしなくて言い分携帯メールのほうが楽」（56歳女性）「これからは携帯メールが主流になると思う」（64歳女性）「パソコンよりも携帯のほうが楽」（58歳女性）と言う意見があがりました。つまり、女性は日常のおしゃべりを携帯メールで場所、時間を気にせずに楽しんでいる姿がうかがえます。単なる通信手段なのか、コミュニケーションツールなのか。携帯通話、携帯メール、そしてパソコンメール、それぞれの手段をシニア層はどのようにとらえているのでしょうか。これが分かることで、情報の口コミ伝播などの秘密を照らすことができるかもしれません。※当社では2007年10月、『シニア層のコミュニケーション・情報源と通信手段について』と題して、シニア層の情報感度や、通信手段の使い方等を様々な切り口からまとめた報告書を発表致しました。詳細はこちらをご覧ください。</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e7%94%b7%e5%a5%b3%e5%88%a5%e3%81%ab%e8%a6%8b%e3%82%8b%e3%80%81%e3%82%b7%e3%83%8b%e3%82%a2%e5%b1%a4%e3%81%ab%e3%81%a8%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%ae%e9%80%9a%e4%bf%a1%e6%89%8b%e6%ae%b5/">男女別に見る、シニア層にとっての通信手段</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>シニア層の情報入手法　―男女それぞれの情報源は？―</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 08:33:21 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>「シニア層」とひとくくりに言っても、男性と女性とでは考え方はもちろん、消費行動などにも大きな差があります。男女で、情報を得る方法はどういう風に変わっていくのでしょうか。下記のグラフは、「最近の流行情報はどうやって入手して [&#8230;]</p>
The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e3%82%b7%e3%83%8b%e3%82%a2%e5%b1%a4%e3%81%ae%e6%83%85%e5%a0%b1%e5%85%a5%e6%89%8b%e6%b3%95%e3%80%80%e2%80%95%e7%94%b7%e5%a5%b3%e3%81%9d%e3%82%8c%e3%81%9e%e3%82%8c%e3%81%ae%e6%83%85%e5%a0%b1%e6%ba%90/">シニア層の情報入手法　―男女それぞれの情報源は？―</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「シニア層」とひとくくりに言っても、男性と女性とでは考え方はもちろん、消費行動などにも大きな差があります。男女で、情報を得る方法はどういう風に変わっていくのでしょうか。下記のグラフは、「最近の流行情報はどうやって入手していますか？」（複数回答）という質問の答えを男女別にまとめたものです。全体にかなり男女差が目立ちます。特に差が顕著だったのは「インターネット」（男性72.7％、女性49.3％）、「娘から」（男性22.5%、女性45.2%）の二つでした。</p>
<h3></h3>
<p>（N=250　55歳以上の男女）男性の場合、気になった情報を探す時にはインターネットで、つまり、自分で探すことが多いようです。対して女性の場合、気になった情報は人から聞いてしまいます。「娘から」「店頭」「息子から」「配偶者から」「孫から」の項目は、おしなべて女性の方が多いことが上記グラフから分かります。つまりほとんどの女性は、それが娘にしろ息子にしろ、「人」を情報源として持っていることになりますね。そう考えてみると、女性の方が多くなっている項目は、受動的に情報を受け取れる項目ばかりのようです。テレビ、新聞についてはわずかな差はあるものの、男女ともに多くの人が利用しています。男性、女性のそれぞれが、情報を得てからそれを詳しく知るまでの道程がこのグラフから浮かび上がってきます。※当社では2007年10月、『シニア層のコミュニケーション・情報源と通信手段について』と題して、シニア層の情報感度や、通信手段の使い方等を様々な切り口からまとめた報告書を発表致しました。詳細はこちらをご覧ください。</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e3%82%b7%e3%83%8b%e3%82%a2%e5%b1%a4%e3%81%ae%e6%83%85%e5%a0%b1%e5%85%a5%e6%89%8b%e6%b3%95%e3%80%80%e2%80%95%e7%94%b7%e5%a5%b3%e3%81%9d%e3%82%8c%e3%81%9e%e3%82%8c%e3%81%ae%e6%83%85%e5%a0%b1%e6%ba%90/">シニア層の情報入手法　―男女それぞれの情報源は？―</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>インターネット利用者の利用頻度</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 08:27:58 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>パソコンと携帯電話からのインターネット利用頻度の比較パソコンからインターネットする人はシニア世代でも、週一回以上する人は40～50％に達する。しかしそれ以上に目立つのは、毎月するわけでもなく年に数回程度しかしないと考えら [&#8230;]</p>
The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e5%88%a9%e7%94%a8%e8%80%85%e3%81%ae%e5%88%a9%e7%94%a8%e9%a0%bb%e5%ba%a6/">インターネット利用者の利用頻度</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>パソコンと携帯電話からのインターネット利用頻度の比較</strong>パソコンからインターネットする人はシニア世代でも、週一回以上する人は40～50％に達する。しかしそれ以上に目立つのは、毎月するわけでもなく年に数回程度しかしないと考えられる層である。パソコン購入時に店頭でプロバイダと契約してそれ以降めっきり、なんてパターンが多いのではないだろうか？<a href="https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/2008pcmobile01.gif"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/2008pcmobile01-300x275.gif" alt="" title="2008pcmobile01" width="300" height="275" class="alignnone size-medium wp-image-572" /></a>一方、パソコンと比較すると、携帯電話からのインターネットは、かなりの頻度で使用されているようだ。使う人ならば、80歳以上でも34％に達している。<a href="https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/2008pcmobile02.gif"><img decoding="async" src="https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/2008pcmobile02-300x275.gif" alt="" title="2008pcmobile02" width="300" height="275" class="alignnone size-medium wp-image-573" /></a>どこにでも持ち歩けていつでも確認できる・調べられることや、パソコンよりも画面構成が単純であることが、シニア層の携帯メール利用及び携帯サイトへのアクセスを促しているのだろうか。携帯電話の小さな画面を眺め続けるのにうんざりしている人も多いかもしれないが。ソース：総務省情報通信統計　平成19年通信利用動向調査</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e5%88%a9%e7%94%a8%e8%80%85%e3%81%ae%e5%88%a9%e7%94%a8%e9%a0%bb%e5%ba%a6/">インターネット利用者の利用頻度</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>シニアのインターネット利用率</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 07:53:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シニアマーケット]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[シニア]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>個人のインターネット利用率の動向平成19年の通信利用動向調査によると、わが国のインターネット利用者は前年の8754万人から57万人増加して8811万人となった。以下のグラフは、50歳以上のインターネット利用率についてのも [&#8230;]</p>
The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e3%82%b7%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%81%ae%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e5%88%a9%e7%94%a8%e7%8e%87/">シニアのインターネット利用率</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>個人のインターネット利用率の動向</strong>平成19年の通信利用動向調査によると、わが国のインターネット利用者は前年の8754万人から57万人増加して8811万人となった。以下のグラフは、50歳以上のインターネット利用率についてのものである。インターネットの利用格差を生む最も大きな要因は、年収や居住域ではなく、年齢であると考えてよいだろう。平成19年の動向調査では、64 歳以下の全ての階層で割合が上昇したが、一方で65 歳以上の高齢層では減少した。しかし、70代80代においては、数年前よりも1段階高い水準であることも間違いない。また、5～10年のうちに、「インターネットが使える世代」がシニア層に流れ込む。そうなるとインターネットに関して"アクティブ"なシニアが増える。今後は彼・彼女らにどのようなアプローチをかけていくかが鍵となるだろう。</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e3%82%b7%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%81%ae%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e5%88%a9%e7%94%a8%e7%8e%87/">シニアのインターネット利用率</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>シニア・シルバーが実践しているスポーツ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 07:45:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シニアマーケット]]></category>
		<category><![CDATA[シニア]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[運動]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>スポーツの種類と行動者率 シニア・シルバー層に最も行われているスポーツは「ウォーキング･軽い体操」、続いて「登山・ハイキング」。 多くのスポーツは年齢が上がるにしたがって行われなくなるが、「登山・ハイキング」は50代前半 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e3%82%b7%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%83%bb%e3%82%b7%e3%83%ab%e3%83%90%e3%83%bc%e3%81%8c%e5%ae%9f%e8%b7%b5%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%e3%82%b9%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%84/">シニア・シルバーが実践しているスポーツ</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>スポーツの種類と行動者率</strong></p>
<p>シニア・シルバー層に最も行われているスポーツは「ウォーキング･軽い体操」、続いて「登山・ハイキング」。</p>
<p>多くのスポーツは年齢が上がるにしたがって行われなくなるが、「登山・ハイキング」は50代前半から60代前半まで行動者率が増加している。また、卓球は割合は60歳以上の平均行動者率は2.2%と少ないものの、60代に入ると若干増加している。「ゲートボール」は年齢が高い方が行う人の割合が高いが、75歳以上でも3.6%である。</p>
<p>ソース：平成18年社会生活基本調査</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e3%82%b7%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%83%bb%e3%82%b7%e3%83%ab%e3%83%90%e3%83%bc%e3%81%8c%e5%ae%9f%e8%b7%b5%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%e3%82%b9%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%84/">シニア・シルバーが実践しているスポーツ</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>情報通信機器(パソコン・携帯電話etc)の利用の様子</title>
		<link>https://mamion.net/2008/12/%e6%83%85%e5%a0%b1%e9%80%9a%e4%bf%a1%e6%a9%9f%e5%99%a8%e3%83%91%e3%82%bd%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%bb%e6%90%ba%e5%b8%af%e9%9b%bb%e8%a9%b1etc%e3%81%ae%e5%88%a9%e7%94%a8%e3%81%ae%e6%a7%98%e5%ad%90/</link>
		
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		<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 07:43:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シニアマーケット]]></category>
		<category><![CDATA[シニア]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[携帯電話]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>パソコン・携帯電話などの利用の割合55-64歳までのシニアは、72.76%がパソコン・携帯電話などの情報通信関連機器を利用している。情報通信関連機器の利用率は女性よりも男性の方が高く、55-64歳は男性に限れば利用率は8 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e6%83%85%e5%a0%b1%e9%80%9a%e4%bf%a1%e6%a9%9f%e5%99%a8%e3%83%91%e3%82%bd%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%bb%e6%90%ba%e5%b8%af%e9%9b%bb%e8%a9%b1etc%e3%81%ae%e5%88%a9%e7%94%a8%e3%81%ae%e6%a7%98%e5%ad%90/">情報通信機器(パソコン・携帯電話etc)の利用の様子</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>パソコン・携帯電話などの利用の割合</strong>55-64歳までのシニアは、72.76%がパソコン・携帯電話などの情報通信関連機器を利用している。情報通信関連機器の利用率は女性よりも男性の方が高く、55-64歳は男性に限れば利用率は80%を超える。利用される機器は「携帯電話・PHS」の割合が大きく、高齢層ほど、パソコンより携帯電話・PHSの利用の割合が大きい。利用される情報通信関連機器を男女別に見ると、パソコン派は男性に多く、携帯電話派は女性の方が多い。また、男性は携帯電話派・パソコン派の割合が55～75歳以上まで、年齢によって利用率にに大きな違いが見られない。仕事などでパソコンを利用していた人が、そのまま利用し続けていると考えられる。ソース：平成18年社会生活基本調査</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e6%83%85%e5%a0%b1%e9%80%9a%e4%bf%a1%e6%a9%9f%e5%99%a8%e3%83%91%e3%82%bd%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%bb%e6%90%ba%e5%b8%af%e9%9b%bb%e8%a9%b1etc%e3%81%ae%e5%88%a9%e7%94%a8%e3%81%ae%e6%a7%98%e5%ad%90/">情報通信機器(パソコン・携帯電話etc)の利用の様子</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>男性は「学習・研究」女性は「交際･付き合い」―シニアの電子メール利用</title>
		<link>https://mamion.net/2008/12/%e7%94%b7%e6%80%a7%e3%81%af%e3%80%8c%e5%ad%a6%e7%bf%92%e3%83%bb%e7%a0%94%e7%a9%b6%e3%80%8d%e5%a5%b3%e6%80%a7%e3%81%af%e3%80%8c%e4%ba%a4%e9%9a%9b%ef%bd%a5%e4%bb%98%e3%81%8d%e5%90%88%e3%81%84%e3%80%8d/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 07:38:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シニアマーケット]]></category>
		<category><![CDATA[シニア]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[携帯電話]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>シニアの電子メールの利用率と利用目的　男性は「学習・研究」女性は「交際･付き合い」50代前半では半数近くが既に電子メールを利用。パソコンで電子メールをしている割合は女性よりも男性の方が高い。反対に、携帯電話での電子メール [&#8230;]</p>
The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e7%94%b7%e6%80%a7%e3%81%af%e3%80%8c%e5%ad%a6%e7%bf%92%e3%83%bb%e7%a0%94%e7%a9%b6%e3%80%8d%e5%a5%b3%e6%80%a7%e3%81%af%e3%80%8c%e4%ba%a4%e9%9a%9b%ef%bd%a5%e4%bb%98%e3%81%8d%e5%90%88%e3%81%84%e3%80%8d/">男性は「学習・研究」女性は「交際･付き合い」―シニアの電子メール利用</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>シニアの電子メールの利用率と利用目的　男性は「学習・研究」女性は「交際･付き合い」</strong>50代前半では半数近くが既に電子メールを利用。パソコンで電子メールをしている割合は女性よりも男性の方が高い。反対に、携帯電話での電子メールの利用は60歳代までは女性の方が若干割合が高い。電子メール利用の目的は、「学習・研究」「交際･付き合い」の割合が性別により著しく違いがある。女性は「学習・研究」が目的であるとする割合が男性に比べ少なく、一方で「交際･付き合い」とするひとは60歳前半までの女性では8割を超える。男性は60代になると利用目的を「学習・研究」とする割合が徐々に減少し、「交際･付き合い」の割合が上昇する。退職し、地域や家族とのつながりにメールを利用する様子が伺えるが、70歳後半になると再び「交際･付き合い」が減少し、「学習・研究」が若干増加している。ソース：平成18年社会生活基本調査</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e7%94%b7%e6%80%a7%e3%81%af%e3%80%8c%e5%ad%a6%e7%bf%92%e3%83%bb%e7%a0%94%e7%a9%b6%e3%80%8d%e5%a5%b3%e6%80%a7%e3%81%af%e3%80%8c%e4%ba%a4%e9%9a%9b%ef%bd%a5%e4%bb%98%e3%81%8d%e5%90%88%e3%81%84%e3%80%8d/">男性は「学習・研究」女性は「交際･付き合い」―シニアの電子メール利用</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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