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	<title>消費 | マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</title>
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	<description>大人向けのパソコンおよび数学研修を実施。対面、オンライン対応。コンテンツ提供なども</description>
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		<title>ビリーズブートキャンプ、知ってる？－シニア層の情報認知はネーミングが鍵？－</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 09:40:17 +0000</pubDate>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ビリーズブートキャンプ」ご存知ですか？ついDVD買っちゃった、なんて方も多いのではないでしょうか。2007年には国内販売総数100万セットを超えたと言うメガヒット商品。ビリー隊長が来日したときにはワイドショーでも毎日取り上げられていました。テレビに触れている時間が長いシニア層はビリーズブートキャンプの名前を聞いただけでどのくらい商品を思い出せるのか？テレビやメディアからの受動的な情報をどこまで把握しているのか？そんな疑問を持って回答していただいたのが「ビリーズブートキャンプをご存知ですか？」という単純想起テスト。単純想起テストとは名前を聞いただけで内容を解るかどうかのテストです。ところが、「ビリーズブートキャンプ」という名称は、どうやらシニア層の聴覚には響かなかったみたいなのです。調査報告書「シニア層のコミュニケーション・情報源と通信手段について」では、様々な分野の言葉について、「言葉を聞いただけでその内容が分かるか？」という情報感度テストを行いました。その中で外国産の言葉として「ビリーズブートキャンプ」についても調査を行ったのですが、結果は以下の通りでした。（N=250　55歳以上の男女）「詳しく知っている」、と「内容を知っている」、を合わせても、男性で４０％強、女性でやっと半分でしかありません。「聞いた事がない」と答えた人も、いずれも３０％以上になっています。あれだけテレビ等で報道されているのに、この程度の認知度なのだろうか、と思ってしまいます。と、思いきや、知らないと解答した人でも、「軍人キャンプのダイエットDVD」と言うと、「ああ、あれか」と分かる人もいらっしゃいました。シニア層にとっては「ビリーズブートキャンプ」というネーミングが問題だったのかもしれません。 報告書では他に、「ハニカミ王子」「メタボリック症候群」「地デジ」等についての、情報感度テスト結果を多数掲載しています。どんなキーワードが、どのように認知されているのか。シニアビジネスにおけるネーミングのカギになるかもしれません。※当社では2007年10月、『シニア層のコミュニケーション・情報源と通信手段について』と題して、シニア層の情報感度や、通信手段の使い方等を様々な切り口からまとめた報告書を発表致しました。</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e3%83%93%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%ba%e3%83%96%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%97%e3%80%81%e7%9f%a5%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%82%8b%ef%bc%9f%ef%bc%8d%e3%82%b7%e3%83%8b%e3%82%a2%e5%b1%a4/">ビリーズブートキャンプ、知ってる？－シニア層の情報認知はネーミングが鍵？－</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>携帯電話、購入の決め手は？－シニア層の購入時の情報源－</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 09:12:49 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>シニア層の情報入手法　―男女それぞれの情報源とは―に掲載しているグラフからも分かるように、シニア層の主な情報入手方法の一つとして「誰かに聞く」ということがあります。ということは、携帯電話のような重要なものを買うときには、 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e6%90%ba%e5%b8%af%e9%9b%bb%e8%a9%b1%e3%80%81%e8%b3%bc%e5%85%a5%e3%81%ae%e6%b1%ba%e3%82%81%e6%89%8b%e3%81%af%ef%bc%9f%ef%bc%8d%e3%82%b7%e3%83%8b%e3%82%a2%e5%b1%a4%e3%81%ae%e8%b3%bc%e5%85%a5%e6%99%82/">携帯電話、購入の決め手は？－シニア層の購入時の情報源－</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>シニア層の情報入手法　―男女それぞれの情報源とは―に掲載しているグラフからも分かるように、シニア層の主な情報入手方法の一つとして「誰かに聞く」ということがあります。ということは、携帯電話のような重要なものを買うときには、きっと他の人の意見を聞いているに違いない、という仮説に基づいて、「現在持っている携帯を購入する際に、誰に相談しましたか」という質問に答えて頂きました。（N=250　55歳以上の男女）上記グラフを見ると、男性、女性で大きな差が出ているのがわかります。やはり男女ともに最も多いのは「自分で決めた」ですが、男性はほぼ７割の人が自分で決めているのに対し、女性は５割程度に留まっています。その分、娘、配偶者、息子等、誰かに聞く割合が多くなっています。男性は自分で決める、女性は誰かに決めてもらう、ということが多いようです。シニア層の情報入手法　―男女それぞれの情報源とは―掲載のグラフと見比べてみると、また様々な結果が得られそうです。※当社では2007年10月、『シニア層のコミュニケーション・情報源と通信手段について』と題して、シニア層の情報感度や、通信手段の使い方等を様々な切り口からまとめた報告書を発表致しました。詳細はこちらをご覧ください。</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e6%90%ba%e5%b8%af%e9%9b%bb%e8%a9%b1%e3%80%81%e8%b3%bc%e5%85%a5%e3%81%ae%e6%b1%ba%e3%82%81%e6%89%8b%e3%81%af%ef%bc%9f%ef%bc%8d%e3%82%b7%e3%83%8b%e3%82%a2%e5%b1%a4%e3%81%ae%e8%b3%bc%e5%85%a5%e6%99%82/">携帯電話、購入の決め手は？－シニア層の購入時の情報源－</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>１世帯当たりの１か月間の収支状況</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 07:59:24 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>可処分所得と消費支出60代になると、可処分所得が低下する。しかし70代では可処分所得は減らないが、消費支出がさらに減るため、収支に差がでる。差分は貯蓄にまわるのだろう。20代ではアパートやマンションで一人暮らしの人が多い [&#8230;]</p>
The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%ef%bc%91%e4%b8%96%e5%b8%af%e5%bd%93%e3%81%9f%e3%82%8a%e3%81%ae%ef%bc%91%e3%81%8b%e6%9c%88%e9%96%93%e3%81%ae%e5%8f%8e%e6%94%af%e7%8a%b6%e6%b3%81/">１世帯当たりの１か月間の収支状況</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>可処分所得と消費支出</strong>60代になると、可処分所得が低下する。しかし70代では可処分所得は減らないが、消費支出がさらに減るため、収支に差がでる。差分は貯蓄にまわるのだろう。20代ではアパートやマンションで一人暮らしの人が多いため、一人あたりの住居費が高い。また、世帯としての消費は小さいが、個人の消費は大きい。そして、若い世代ではそして交通・通信費の占める割合の大きさに注目である。50代までは交通・通信費が上位3位にはいっている。しかし一変して、交通・通信費はシニア層では大きく減る。その代り保健医療費などが増え、20代の2倍ほどになる。また、各支出項目の支出額のばらつきが減り、均等に近づいていく様子が見える。ソース：統計局家計調査年報（家計収支編）</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%ef%bc%91%e4%b8%96%e5%b8%af%e5%bd%93%e3%81%9f%e3%82%8a%e3%81%ae%ef%bc%91%e3%81%8b%e6%9c%88%e9%96%93%e3%81%ae%e5%8f%8e%e6%94%af%e7%8a%b6%e6%b3%81/">１世帯当たりの１か月間の収支状況</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>５０歳以上の可処分所得の推移</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 07:52:47 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>可処分所得と仮想個人消費額可処分所得額は40代・50代でピークを迎えるが、仮想個人消費額は40代と50代で大きな開きがある。可処分所得額自体に大きな差はないが、40代と50代で子供が手から離れる、つまり世帯人数が減少に切 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%ef%bc%95%ef%bc%90%e6%ad%b3%e4%bb%a5%e4%b8%8a%e3%81%ae%e5%8f%af%e5%87%a6%e5%88%86%e6%89%80%e5%be%97%e3%81%ae%e6%8e%a8%e7%a7%bb/">５０歳以上の可処分所得の推移</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>可処分所得と仮想個人消費額</strong>可処分所得額は40代・50代でピークを迎えるが、仮想個人消費額は40代と50代で大きな開きがある。可処分所得額自体に大きな差はないが、40代と50代で子供が手から離れる、つまり世帯人数が減少に切り替わるため、個人の消費にかける額が上がると考えられる。60代になると可処分所得が大幅に低下するが、60代・70代の仮想個人消費額に大きな低下は見られない。アクティブシニア・シルバー層は収入が低下しても、理由に生活水準を落としはしないということが伺える。ソース：統計局家計調査（家計収支編）</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%ef%bc%95%ef%bc%90%e6%ad%b3%e4%bb%a5%e4%b8%8a%e3%81%ae%e5%8f%af%e5%87%a6%e5%88%86%e6%89%80%e5%be%97%e3%81%ae%e6%8e%a8%e7%a7%bb/">５０歳以上の可処分所得の推移</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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