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	<title>健康・医療 | マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</title>
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	<description>大人向けのパソコンおよび数学研修を実施。対面、オンライン対応。コンテンツ提供なども</description>
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		<title>シニア層患者の入院と在宅医療の状況</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 07:31:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シニアマーケット]]></category>
		<category><![CDATA[健康・医療]]></category>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>年齢層ごとの患者数</strong>年齢の増加と共に、長く入院する人が多くなっている。しかし短期入院の人が少なくなっているというわけではなく、短期入院も長期入院も増えていて、長期入院の増加割合がとても大きいということである。50代になると短期も長期も、入院患者数が劇的に増加する。特に、3年以上入院する患者の数が突出する。高齢になるにつれて、重病にかかるリスクが増え、また軽い病気・怪我でも治りづらくなるからだろう。<strong>患者数の年次推移</strong>平成11年から患者数はさほど変化していない。<strong>在宅医療の見通し</strong>入院患者のうち、在宅療養できると答えたのは41.6%、在宅療養できないと答えたのは37.5%であった。在宅療養できないと回答した人の、在宅療養を可能にする条件は、家族の協力が39.8％で最も多かった。それについで、入浴や食事などの介護が受けられるサービスが39.8％、療養のための部屋・手すりの設置等の改築が31.9％となった。在宅医療の障害となることは、家族の協力や家屋の改築などの、普段の生活に関する問題であることが多いようだ。ソース：平成19年我が国の保健統計</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e6%82%a3%e8%80%85%e3%81%ae%e7%8a%b6%e6%b3%81/">シニア層患者の入院と在宅医療の状況</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>シニア層の年齢階級・傷病別の国民医療費比較</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 04:09:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シニアマーケット]]></category>
		<category><![CDATA[健康・医療]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>増加する国民医療費平成18年度の国民医療費は33兆1276億円、一人当たりは25万9300円となった。国民医療費の国民所得に対する比率は8.88％となった。2025年の国民医療費は、政府試算によると69兆円、日本医師会の [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>増加する国民医療費</strong>平成18年度の国民医療費は33兆1276億円、一人当たりは25万9300円となった。国民医療費の国民所得に対する比率は8.88％となった。2025年の国民医療費は、政府試算によると69兆円、日本医師会の試算では49兆円となっている(2006年)。平成元年から10年ころまでの前年比伸び率は5％前後と大きいが、ここ5年ほどの1～2％に落ち着いている所を見ると、増加は頭打ちなのではないかとも見れる。<strong>国民医療費の定義って？</strong>「国民医療費とは、当該年度内の医療機関等における傷病の治療に要する費用を推計したものです。 国民医療費には、健康保険が適用された医療費以外に、生活保護等の公費負担医療、労働者災害補償保険、医療費の全額を患者が支払う全額自費診療等も含まれています。つまり、国民医療費とは、国民が1年間に使った医療費の合計（自己負担分以外を含む）をあらわしています。」引用：<a href="//www.minnanoshika.net/wiki/index.php?%B9%F1%CC%B1%B0%E5%CE%C5%C8%F1">国民医療費PukiWiki Plus!</a>ただし、国民医療費の範囲は傷病の治療費に限られているため、(1)正常な妊娠や分娩等に要する費用(2)健康の維持・増進を目的とした健康診断・予防接種等に要する費用、(3)固定した身体障害のために必要とする義眼や義肢等の費用は含んでいない。また、患者が負担する入院時室料差額分、歯科差額分等の費用は計上していない。<strong>年齢階級と傷病別の国民医療費</strong>年齢階級別のグラフを見ると、65歳以上の国民医療費が半分以上を占めていることがわかる。また、一般傷病別の医療費は、65歳未満と65歳以上を比較すると、循環器系の疾患の割合が格段に増えている。心臓や血管の病気は循環器系疾患と呼ばれ、高齢になるにつれて増加する。その原因として、動脈硬化が関与していることが多く、そして動脈硬化の原因としては生活習慣病や喫煙の関与が考えられる。また、高齢化によって軽微な外力によるケガの増加も、医療費の増加を後押ししているだろう。参考：制度区分別・財源別・診療種類別の国民医療費ソース：厚労省平成18年度国民医療費の状況</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e5%9b%bd%e6%b0%91%e5%8c%bb%e7%99%82%e8%b2%bb/">シニア層の年齢階級・傷病別の国民医療費比較</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>シニアの栄養と食生活</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 10:35:28 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>野菜摂取量食生活における健康に関して、「野菜を食べているか」はひとつの指標になり得る。厚生労働省の定める摂取目標量は一日350gである。どの年代でも目標量には届いていなかった。また20代では野菜摂取量は最も少なく、最も多 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>野菜摂取量</strong>食生活における健康に関して、「野菜を食べているか」はひとつの指標になり得る。厚生労働省の定める摂取目標量は一日350gである。どの年代でも目標量には届いていなかった。また20代では野菜摂取量は最も少なく、最も多かった60代との差は90gほどになった。<strong>食塩摂取量</strong>年齢を重ねるとともに、食事における塩分摂取に注意する人は多くなることだろう。塩分の摂り過ぎは血圧を上昇させる。しかし高血圧だけでなく、各種の心疾患や脳血管障害などの病気を引き起こす危険性もある。以下のグラフは成人の食塩摂取量に関するものである。成人の60％以上の者が、食塩を目標量以上摂取していた。また、成人の１日当たりの食塩摂取量の平均値は、11.5g(男性12.4g,女性10.7g）であった。厚生労働省の定める1日の塩分摂取量は、成人1人当たり男性10g未満、女性8ｇ未満であることから、実に多くの人が塩分を摂りすぎていることになる。また、シニア層ほど全体的に食塩摂取量が多いことがうかがえる。確かに和食に塩は欠かせない。醤油、味噌などの調味料も不可欠だ。しかし、できるだけ味付けは薄く心がける必要があるだろう。ソース：厚生労働省 平成17年国民健康・栄養調査</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e6%a0%84%e9%a4%8a%e3%81%a8%e9%a3%9f%e7%94%9f%e6%b4%bb/">シニアの栄養と食生活</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>シニア層の運動習慣の状況</title>
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		<dc:creator><![CDATA[staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 10:23:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シニアマーケット]]></category>
		<category><![CDATA[健康・医療]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>運動習慣のある者の割合は、男性は40歳代、女性は30歳代で最も低い。逆に、最も高いのは、男女共に60歳代で約4割である。60代になって急な高まりを示しているのは、退職によって時間に余裕のできる人が多いからだろう。しかしそ [&#8230;]</p>
The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e9%81%8b%e5%8b%95%e7%bf%92%e6%85%a3%e3%81%ae%e7%8a%b6%e6%b3%81/">シニア層の運動習慣の状況</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>運動習慣のある者の割合は、男性は40歳代、女性は30歳代で最も低い。逆に、最も高いのは、男女共に60歳代で約4割である。60代になって急な高まりを示しているのは、退職によって時間に余裕のできる人が多いからだろう。しかしそれでも習慣のある者は最高で4割程度にとどまっている。年をとってから急に運動を始めようとしてもなかなか難しいのだろう。また、体にガタが来てからでは遅いため、若いうちから運動習慣を付けておく必要がある。※運動習慣のある者：１回30分以上の運動を週２日以上実施し、１年以上継続している者ソース：厚生労働省　平成17･18年国民健康栄養調査</p>The post <a href="https://mamion.net/2008/12/%e9%81%8b%e5%8b%95%e7%bf%92%e6%85%a3%e3%81%ae%e7%8a%b6%e6%b3%81/">シニア層の運動習慣の状況</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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