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	<title>Moodle | マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</title>
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	<description>大人向けのパソコンおよび数学研修を実施。対面、オンライン対応。コンテンツ提供なども</description>
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		<title>Moodleのコースメタリンクとメタグループ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 16 Mar 2022 05:43:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Moodle]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>大学向けSPI対策講座に利用しているMoodleでは、「コースメタリンク」機能を活用している。コースメタリンク機能とは、1つのコースに登録すると、他のコースにも登録される機能である。 弊社の大学向けSPI対策講座システム [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<figure class="wp-block-image size-full"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="640" height="360" src="https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/2878277_s.jpg" alt="" class="wp-image-12243" srcset="https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/2878277_s.jpg 640w, https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/2878277_s-300x169.jpg 300w, https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/2878277_s-320x180.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>



<p><a href="https://corp.otona-juku.com/for_school/toruzou/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">大学向けSPI対策講座</a>に利用しているMoodleでは、「コースメタリンク」機能を活用している。<br>コースメタリンク機能とは、1つのコースに登録すると、他のコースにも登録される機能である。</p>



<p>弊社の<a href="https://corp.otona-juku.com/for_school/toruzou/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">大学向けSPI対策講座</a>システムは、数学が苦手な学生のために、足し算や引き算、分数の計算など基礎から難度の高い問題（たとえば3軸の集合や確率など…）まで1000問以上を取り揃えている。</p>



<p>内容が多い故に、「SPI対策講座」を1つのコースにまとめると学習が大変なことになる。そこで、いくつかのレベルにわけて複数コースを作成し、学生は数学レベルごとにコースを選択し、学習を進める。</p>



<p>管理者の仕事の一つは、学生をコースに登録することである。</p>



<p>そこで、コースメタリンクが大活躍をする。</p>



<p>この機能を使うまでは、各コースごとに学生を登録していた。<br>CSVファイルで一括登録できるので、そんなに大変なことではないが、<br>学生をコースから削除しようとするとまたそれぞれのコースから削除する必要がある。</p>



<p>手間である。</p>



<p>そこで、コースメタリンク機能である。</p>



<h2 class="wp-block-heading">コースメタリンク</h2>



<p>本家のメタコースの説明によると<br>コースメタリンクプラグインでは「メタコース」と呼ばれる1つのコースに他の複数のコースから受講登録者を持ってくることができます。</p>



<figure class="wp-block-embed"><div class="wp-block-embed__wrapper">
			<p class="vk-wp-oembed-blog-card-url-template">
				<a href="https://docs.moodle.org/3x/ja/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF">https://docs.moodle.org/3x/ja/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF</a>
			</p>
			
</div></figure>



<p>ちなみに、私が聞いた説明の中で一番把握できたのは<br>「図書館のような使いかたができる」＝コースに登録すると自動的にそのコースも使えるようになる</p>



<p>という説明だった。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><a href="https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/5f3e1952e01bd1017dc75c30a9e5229c.png"><img decoding="async" width="300" height="300" src="https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/5f3e1952e01bd1017dc75c30a9e5229c.png" alt="" class="wp-image-12245" srcset="https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/5f3e1952e01bd1017dc75c30a9e5229c.png 300w, https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/5f3e1952e01bd1017dc75c30a9e5229c-150x150.png 150w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></figure>



<p>上記の場合、コースX、Y、ZそれぞれからコースAへのメタリンクを貼る必要がある。</p>



<p>コースXを表示させ、登録方法から「コースメタリンク」を選択する。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="330" height="415" src="https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/WS000008.jpg" alt="" class="wp-image-12250" srcset="https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/WS000008.jpg 330w, https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/WS000008-239x300.jpg 239w" sizes="(max-width: 330px) 100vw, 330px" /></figure>



<p>設定画面が表示されたら子コースを表示し、登録する。グループに追加はしない（後ほどグループシンクを利用するので）</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><a href="https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/WS000009.jpg"><img decoding="async" width="655" height="270" src="https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/WS000009.jpg" alt="" class="wp-image-12252" srcset="https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/WS000009.jpg 655w, https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/WS000009-300x124.jpg 300w" sizes="(max-width: 655px) 100vw, 655px" /></a></figure>



<p>これをコースY、コースZと繰り返す。</p>



<p>これにより、コースAに登録されたら、コースX,Y,Zに自動的に登録される。</p>



<h2 class="wp-block-heading">相互メタリンクに注意！</h2>



<p>上記の操作をした後で、コースAからもコースX,Y,Zにメタリンクを張ると、ピンポンダッシュのようになってしまい、Moodleがおかしくなるので要注意。</p>



<p>実際にやってしまい、データベースが肥大化したことがある。<br>理由は、後述のメタグループを設定していたために、グループが何万も生成されたことによるが、原因がわかり、データベース側の操作により相互メタリンクを止めるまでは本当に大変だった。思い出しても胃が痛い。</p>



<p>ちなみに、登録方法が格納されているデータは「enrol」である。ここのmetaを消したか何かでどうにかなった覚えがある</p>



<p>参考<br>私が参加している「Moodleトーキョーカフェ」でしくじり先生として発表しました。ひとりのしくじり、みんなの参考。 </p>



<iframe loading="lazy" src="https://docs.google.com/presentation/d/e/2PACX-1vT-xWTsfZodM9JIW9Y_utygZTfHSMNhg3_czBU6pvSn7dzqRLCd4UujaNhSyImZZIjeaHX2kCPny_KZ/embed?start=false&amp;loop=false&amp;delayms=3000" frameborder="0" width="480" height="299" allowfullscreen="true" mozallowfullscreen="true" webkitallowfullscreen="true"></iframe>



<p>もう二度とやりたくない。これが本当のメタメタである。</p>



<h2 class="wp-block-heading">メタコースグループシンク</h2>



<p>大学のSPI対策講座は、学年全員を登録し、誰もが使っていいようにしている。<br>（これのおかげで、この大学の学生はSPI対策をいつでもすることができる。大学向けSPI対策講座はこちらから）</p>



<p>（これを書いている3月も学生が必死でログインし、学習を進めているログが残っている）</p>



<p>さらに、オンデマンドとは別に授業もあるため、授業用のコースを作成し、履修をしている学生を登録している。<br>そのコースでは出欠管理やアンケート、ちょっとした講義動画を掲載している。</p>



<p>そして、初回の授業で履修者のレベル分けテストを行い、レベルに応じたところから学習するように促している。</p>



<p>レベルによりA～D（今年からはもっと増やすつもりだが）に分け、進捗や学習状況、出欠状況などを確認するということをやっている。</p>



<p>そこで役立つのが、このプラグインである。<br></p>



<figure class="wp-block-embed"><div class="wp-block-embed__wrapper">
			<div class="blog-card">
				<div class="blog-card-body-outer">
					<div class="blog-card-body">
													<h5 class="blog-card-title">
								<a href="https://moodle.org/plugins/local_metagroups">Moodle Plugins directory: Meta-course group synchronization | Moodle.org</a>
							</h5>
																		<div class="blog-card-site-title">
							<a href="http://moodle.org">
																	<img decoding="async" loading="lazy" src="https://moodle.org/theme/moodleorg/pix/favicons/favicon-32.webp" width="16" height="16" alt="" >
																http://moodle.org							</a>
						</div>
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						<a href="https://moodle.org/plugins/local_metagroups" class="blog-card-image-frame">
							<img decoding="async" class="blog-card-image-src" src="https://moodle.org/pluginfile.php/50/local_plugins/plugin_screenshots/1005/Meta%20groups.png" alt="">
						</a>
					</div>
							</div>

			
</div></figure>



<p><br>これは、子コースのグループをメタコースでも引き継いでくれるという優れものだ。<br>上のしくじりさえしなければ非常に役に立つ。</p>



<p>ただし、このプラグインを回すためには、cronが回っている必要がある。<br>弊社ではサーバはPleskというサービスで管理しているため、スケジュール済みタスクという項目で毎日1回<br>/var/www/vhosts/ドメイン名/httpdocs/local/metagroups/cli/sync.php<br>を回している。</p>The post <a href="https://mamion.net/2022/03/moodle_course_meta_link/">Moodleのコースメタリンクとメタグループ</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Level up!(Plus)プラグインをMoodleに導入</title>
		<link>https://mamion.net/2022/03/level-upplus%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%92moodle%e3%81%ab%e5%b0%8e%e5%85%a5/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 11:05:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Moodle]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>大学へのSPI対策講座も4年目になります。2022年の大学のSPI対策の授業では、学生の学習支援Moodleに、LevelUP!（Plus）を導入することにしました。（商品はこちらから：大学向けSPI対策システムトオルゾ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>大学へのSPI対策講座も4年目になります。<br>2022年の大学のSPI対策の授業では、学生の学習支援Moodleに、LevelUP!（Plus）を導入することにしました。<br><a href="https://corp.otona-juku.com/for_school/toruzou/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">（商品はこちらから：大学向けSPI対策システムトオルゾウ）</a></p>



<p><strong>目的は、学生が学習を自走できるようにすること。</strong></p>



<p>ゲーミフィケーションの仕掛けとして、昨年よりLevel up! プラグインを導入していました。</p>



<p>しかしながら、昨年までは無料版を利用していましたので、ログイン程度しかポイント付与ができませんでした。</p>



<p>それでも、目に見える形のポイントアップを喜ぶ学生が一定数いました。</p>



<p>本年はさらにパワーアップしていこうと有料版を導入することにしました！</p>



<p></p>



<h2 class="wp-block-heading">プラグイン紹介</h2>



<p><a href="https://levelup.plus/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">https://levelup.plus/</a></p>



<p>Level up!プラグインは、学生がMoodleで何かをするたびにポイントを付けられるように設定ができます。<br>無料版では、コース閲覧にポイントを付けられますが、Plusにすると、小テスト送信など細かく設定することができます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">設定について</h2>



<p>設定について備忘録的に簡単にまとめておきます。</p>



<ul class="is-style-vk-handpoint-mark wp-block-list"><li>プラグインのインストール</li><li>ブロック追加で、LevelUP!を追加</li><li>設定から設定：レベルタブで、Step数を決められる。後からの変更も可能。</li><li>ビジュアルでビジュアルを変更：ただし、これはデフォルトの方が学生には親切かもしれません。</li></ul>



<h3 class="wp-block-heading">ルールの設定</h3>



<p>設定の肝は「ルール」です。</p>



<p>ルールは、<strong>Grades rules</strong>と<strong>Events rules</strong>にわかれます。</p>



<h4 class="wp-block-heading">Grades rules</h4>



<p>Grades rulesは、学生の成績に応じてポイントを付与します。</p>



<ul class="wp-block-list"><li><strong>Specific grade item</strong>：特定の評定項目（点数がつくアクティビティ）を選択します。</li><li><strong>Grade type</strong>：評定項目がつくアクティビティのうちいずれかを選択し、一気にポイントにするようです。選択すると、1つのアクティビティを選択する画面が表示されます。<br>（ヘルプには右のように出ていました。This condition is met when the grade item is of the required type. When an activity type is selected, any grade originating from this activity type would match.）</li><li><strong>Set of conditions</strong>：組み合わせですね。</li></ul>



<h4 class="wp-block-heading">Events rules</h4>



<p>Events rulesは、イベントが起きると一律にポイントを付与します。<br>初期設定としてCRUDなどの設定がされていますが、よくわからないのと、心が乱れるので、最初にざっくり条件を削除しました。<br>そして条件をメモしておきます。（心が揺らがないためにもメモは大切）<br>また、事前に完了トラッキングがON担っている必要があります。こちらは初期状態でＯＮになっています。</p>



<ul class="wp-block-list"><li><strong>Specific event</strong>：学生のアクションに対してポイントを付与します。</li><li><strong>Activity or resource</strong>：特定の完了項目（完了がつくモジュール：アクティビティ＋リソース）を選択します。</li><li><strong>Activity name</strong>：モジュールの名前を指定します。条件で指定できるようです。<br>（This condition is met when the event occurs in an activity that is named as specified.）</li><li><strong>Activity completion</strong>：アクティビティの完了（活動完了）でポイントを付与します。</li><li><strong>Course completion</strong>：コース完了でポイントを付与します。</li><li><strong>Event property</strong>：何やら難しそうです。今回はスルーします。パワーユーザー向け<br>（This condition is for power users with a technical understanding of the events and their properties.）</li><li><strong>Set of conditions</strong>：上記を組み合わせます</li></ul>



<h2 class="wp-block-heading">導入</h2>



<p>以上で、何を選択すればいいのかわかったので、導入にはいります。<br>今回の当社のSPI対策講座のポイントを与えるアクティビティは以下の通りです。</p>



<ul class="wp-block-list"><li>コース閲覧（要はログインしてコースを見る。とにかくアクセスしてもらうこと重要）</li><li>助けあい掲示板に書き込む（発言、助け合い、どちらも大切）</li><li>ページ閲覧（ページに解説を掲載している）</li><li>問題閲覧（少なくとも問題見たことに対して前向きだと判断してポイントをあげたい）</li><li>問題送信（各項目の問題を解いたという証拠）</li><li>まとめテスト（各単元のまとめテストまたは事前テスト）　ネストでいずれかの活動完了を設定</li><li>コースまとめテスト（レベル別模擬試験と呼んでいる）</li><li>コース完了</li></ul>



<p>以下は、まとめテスト（事前テスト、確認テスト）のいずれかが完了すれば100ポイントもらえる設定です。<br>これ以外はあまり難しい設定はしていません。<br>利用制限の設定と同じ感覚で設定できます。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><a href="https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/WS000007.jpg"><img decoding="async" width="762" height="587" src="https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/WS000007.jpg" alt="" class="wp-image-12238" srcset="https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/WS000007.jpg 762w, https://mamion.net/wp/wp-content/uploads/WS000007-300x231.jpg 300w" sizes="(max-width: 762px) 100vw, 762px" /></a></figure>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<p>今、リングフィットをやっているのですが、レベルアップの楽しさを実感しています。<br>最初は、楽しさが分からず、1回目から2回目はだいぶ日が飽きましたが<br>あまりのおデブ化に恐れを抱き、決意し、再開してからは、レベルアップがなかなか楽しいです。<br>今年の目標に「リングフィットのlevel100目指す」と書いてあるくらいですから、意外と楽しんでいますね。</p>



<p>そして、この経験からも、アクティビティから離れないために、ログインの重要性が身に沁みます。<br>ログインにポイントを付与しようと考えたのは、とにかく1日1回でもいいからあけてもらいたいという意図です。</p>



<p>「もうやらない」という選択を取られないためにも、とにかく「ワクワクログイン」を心がけたいと思っています。</p>



<p>全体的にかなり甘めなポイント付与ですが、まあいいでしょう。</p>



<p>今年はこれに＋バッジをちりばめて、とにかく学生に勉強の楽しさを伝え、<br>学生が自ら考え、学習を進められるようにしたいですね。</p>The post <a href="https://mamion.net/2022/03/level-upplus%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%92moodle%e3%81%ab%e5%b0%8e%e5%85%a5/">Level up!(Plus)プラグインをMoodleに導入</a> first appeared on <a href="https://mamion.net">マミオン有限会社-パソコン・数学研修、法人研修</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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